いちおしの建物 その1
集合住宅(コルビュジエ自邸)
7階建てのアパートで、ここのペントハウスにコルビュジェ自身、亡くなる1965年まで住んだ。
通りに面したファサードは、2層にわたって窓が張り出している。
この建物は現在、ル・コルビュジェ財団が管理しており一般公開されています。
集合住宅(コルビュジエ自邸)
7階建てのアパートで、ここのペントハウスにコルビュジェ自身、亡くなる1965年まで住んだ。
通りに面したファサードは、2層にわたって窓が張り出している。
この建物は現在、ル・コルビュジェ財団が管理しており一般公開されています。